« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

CoD2虫観察日記

観察対象:sugi-hiro
棲息地:某S&D(見敵必殺)鯖
活動時間帯:週末を主とする22時以降
使用武器:狙撃銃

特徴:基本的にスタートダッシュを狙う嫌な奴。
攻守ともに後方で引き籠もることが多いため、気付いたら自分一人生き残りプレッシャーとともに戦うことあり。

ショットガンは凶悪なので武器選択では選ばない。
しかし拾いモンは使う。

戦績はMAPとチームによって波がありすぎる。
最近、強者の狙撃主の登場及び各プレーヤーの
成長に頭を悩ましている。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

牙狼〈GARO〉

牙狼<GARO>とは最近観始めた深夜枠の特撮番組ですよ

大人が楽しめる特撮アクションとのことで、
グッズを売るための番組でないというのがヨイヨイ。

内容はホラーと呼ばれる魔族と戦う魔戒騎士・冴島鋼牙のお話

ワイヤーアクションとCGの融合が見事
それを毎週やってんだからすごいもんだ。

ヒロインが「剣」百合アンデットの肘井 美佳、
ライバルに「555」竜オルフェノクの藤田玲、
5話のゲストに「龍騎」ゾルダの涼平
といったここ数年の特撮出演者ががが

また、 特別出演の京本政樹や主人公の身に着けている
魔導輪ザルバの声に影山ヒロノブと豪華?なキャスト

まぁ騙されたと思ってみてみてくだされ
第1話は無料配信してますしー

■「牙狼<GARO>」公式HP http://www.tv-tokyo.co.jp/garo/

| | コメント (2) | トラックバック (0)

嫌韓流2発売

どうやら昨日(2/22)発売だったようです。
竹島の日にあわせて発売だったようです。
猫の日じゃないっすよ。すっかり忘れてましたよ
竹島の日・・・ すみません。

さて今回は割と書店に出回っている模様
前作の初版は全然出回ってなかったんですがね
嫌韓も浸透してきたのかな?

半分ぐらい電車で読んだが今のとこ知らなかったのは
4割ぐらいか?

読んでて思ったのだが、特に日本を持ち上げてないのが
よいと思った。(パラオKBブリッジのこととか)

とりあえず読んどいて損は無いので
是非どうぞ。

追記

帯にある
米「NYタイムズ」、英「タイムズ」、韓国主要メディアなどで
報道され、世界中が注目
ってコピーさ
個人的に 世界=米英韓 って感じちゃったよ
まぁしょうがないけどね

でも、三国でアジアよりはマシか

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レンタル店にて

菅野よう子の取り合いになるとこだった。
一足先にで俺の勝ち

すまんな 同志よ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

捨てられないモノ

※超放言につき関係者はマジに意識するのはなし。

ある集団に属して3年以上。
紆余曲折あり今やメンバーは数人。
でも活動はなし。

実は存在してないのかも知れない。
それでもその集団の名前を一人(?)使い続ける。

それはもう自分の一部だからかもしれない。
ないと物足りないのだ。

昨夜、他の集団から移籍のお誘いがあった。
(まぁ社交的なものかも知れないが。)
でもお断わりした。

別に彼らが嫌いなわけではない。
(ノリについていけなそうな節はあるが)
現状のままでいいというのと
今の名前を捨てられないからだろう。

保守的と言うか何と言うか

| | コメント (2) | トラックバック (0)

第弐次秋葉原遠征

グッバイ! ti4200 & 5900
というわけでようやく退役したグラボ2枚を売払った。

2枚あわせて6800円(2600+4200円)
買ったときの1/7の値段
切ないもんだ

話し変わって、今日も今日とて観光地
あちらこちらにいる冥途
乱立する冥途喫茶
おでん缶ごときで盛り上がる素人

見ていてムカムカするのは何でだろう?

ラジオデパートやラジオセンターどころか
パーツ屋巡りもせずおでん缶見て騒いでるようなやつは
引っ込んでろと言いたい。

ちなみにオタク文化自体は否定はしない。
どっち側の人間と聞かれればそっちよりだし
(ただ、レベルが違う)

そういえば、2004年夏に路上看板規制かなんかで
エロゲ看板が消えたり、路上喫煙禁止になったりして
少し居やすくなった気もした。

しかし、今度はメイドやらが増えたり、メディアが騒いだりして
またメイドやら素人さんが増えたりして
また居にくくなった気がする。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

「夢」の終わり

近所のおもちゃ屋が明日で閉店する。
これで地元のおもちゃ屋は全滅
昔からそれなりに利用してたので寂しい限りです。

さておき閉店セールの旨を帰宅した母に知らされる。
今日の絵営業終了30分前というのは無謀だが行ってみた。
しかしほとんど獲物は無く。MGにいたっては数点しか残っていなかった。
そのうち作ってないのは
MkII(ティターンズカラー)ゼータプラス(赤)リックディアス(黒)

どれも個人的には魅力が無いし、
作る時間も無いので買いませんでした。
ティターンズMkIIはrev2.0版でるらしいし・・・

何も買わないのはどうかと思ったので
マルイのベレッタのスペアマグを購入
理由はホルスターのマグポーチに空きがあるから
使わないんだけどね・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Call of Duty 2 日本語版発売決定

2005/12/04のエントリーで「CoD2日本語版のリリースは何時か?
なんて書いたわけですが、ようやく決まったようです。

発売日は3/24
それに合わせてかは分からないが
パッチのアナウンスも海外では出ている

4Gamer.netの記事にあるSSを見ると微妙なローカライズっぽいが
どうなんだろう?
メニュー画面の「終了する」って「終了」でいいじゃん・・・

一方、コナミから発売予定のXBOX360版については
2/16発売予定だったようだが、リリーススケジュールを
見る限り発売日は未定らしい。

□4Gamer.net
【 2月13日】「コール オブ デューティー 2 日本語版」の発売決定

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Aim for the Top !!

tunaがやってくれた。
見事なまでのハイスペックマシンを構築しおった。

誰か私の代わりに当方のプレゼント企画のマザーボードを使って
コレを越すマシンを構築してくれないものか。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

【200回】M/Bプレゼント企画【記念】

というわけで以前お話していたマザーボードの
プレゼント企画が現実のものとなりました。

以下をよく読み是非参加してください。

[賞品]
・Albatron K8SLI (1名様)

[参加資格]
・このM/Bを使ってPCを組み立てること。
・自作PCの知識があるorPC自作に長けた友人が身近にいる。
・当選した場合、組みあがったPCの詳細を報告すること
 『報告内容』
  1.マシン構成 ※1
  2.3DMark05のスコア(スクリーンショット) ※2
  3.PCのケース側面を空けてM/Bの見えた状態での写真
 『報告方法』
  1.自身のHP/BLOGがある場合、HP/BLOGに掲載。(URLを報告)
  2.上記、報告内容をメールにて送付。(当BLOGで公開)
・送料を負担すること。(原則、着払い)

[応募方法]
メールにて以下の要領に基づき応募

『件名』
私、sugihiroが先月買ったバーボンの名前を全角カナでスペースを
除いて記載。
例)アーリータイムズイエローラベル

『本文』
1.予定構成 ※1
 CPU
  メモリー[規格/容量/枚数]
 グラフィックカード[メーカー/モデル名]
 HDD[メーカー/モデル名/容量]
 OS
2.PCの用途(ゲームの場合、タイトルも記載)
例)ゲーム(Call of Duty 2)
3.PC関係購入で利用する店舗
例)Two-Top
4.当BLOGにたどり着いた経緯
例)グーグル検索(CoD2)
5.ハンドル名、連絡先メールアドレス

[応募先]
sanitaeter@hotmail.co.jp

[応募締め切り]
2006/2/24 23時59分59秒

[当選発表]
2006/3/4(予定)

不明点、質問等はコメント欄にて対応。
(トンチンカンな質問は軽くあしらいます)

※1,※2 の記載方法はコレコレを参考に

<追記>
個人情報が五月蝿そうなので一応書いておくと
メールアドレスやその他情報は当プレゼント企画のみに利用します。
また賞品の初期不良等には責任持てません。ご了承ください。

===メールテンプレ=======
1.予定構成
 CPU :
 メモリー :
 グラフィックカード :
 HDD :
 OS :

2.PCの用途(ゲームの場合、タイトルも記載)

3.PC関係購入で利用する店舗

4.当BLOGにたどり着いた経緯

5.ハンドル名、連絡先メールアドレス
 H/N :
 Mail :

| | コメント (2) | トラックバック (1)

I.W.ハーパー ゴールドメダル

終電乗れなくてタクシーで帰りたくも無かったので
金曜日ということもあり友人宅に泊めてもらうことに
シラフだったので酒を飲みたくなり、24時間営業店でハーパーを購入。

酒や翌日(今日)のメシ代で結局はタクシー代を超えるんだが
久しぶりに友人と呑めたのでよしとしよう。

そして久しぶりに自分用の酒が2本に

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »